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高橋怜子(写真家)のカメラの種類は何を使用してる?値段やどこで買えるかも紹介!

水中写真家として活躍している高橋怜子さん。

水中での撮影となると、私たちが普段スマホなどで気軽に撮影しているのとは異なって大変そうで、いったいどんなカメラを使っているのか気になりますよね。

そこでこちらの記事では、水中写真家の高橋怜子さんは、どのメーカーのカメラを使用してるのか、値段やどこで買えるかも紹介していきます。

 

高橋怜子(写真家)のカメラは何を使用してる?

高橋怜子さんは主にこちらの3台のカメラを使用して撮影しているようです。

  1. ニコンデジタル一眼レフカメラD850
  2. ニコンデジタル一眼レフカメラD810
  3. GoPro HERO11?

それぞれどんな特徴のあるカメラなのか詳しく見ていきましょう。

 

ニコンデジタル一眼レフカメラD850の特徴

高橋怜子さんが使用している1つ目のカメラは、ニコンのデジタル一眼レフカメラ「D850」です。

このカメラの特徴は、

  • FXフォーマットのセンサーを搭載
  • ニコンのデジタル一眼レフカメラで初めての裏面照射型CMOSイメージセンサー
  • 有効画素数4575万画素と常用感度ISO 64-25600を両立

しているという特徴があります。

高画素ながらシャドーからハイライトまで幅広く調節ができ、解像度の高い画質が得られるようです。

 

ニコンデジタル一眼レフカメラD810の特徴

2つ目のカメラはニコンのデジタル一眼レフカメラ「D810」です。

このカメラの特徴は、

  • 被写体や表現意図に合わせて画像や映像の「画づくり」が簡単にできる
  • ピクチャーコントロールシステムを搭載
  • さらに「明瞭度」を追加し、画像のクリアー感も調整可能となっている

という特徴があります。

画素数3600万画素と「D850」と比較すると画素数が低いのですが、その分味わいのある写真が撮れるようです。

 

3つ目のカメラはGoPro HERO?

高橋怜子さんが使用している3つ目のカメラについては正確な情報がありませんでした。

しかし高橋怜子さんご本人の写真を見ると、カメラの上にGoProのようなものが取り付けられているのが確認できました。

なので、高橋怜子さんが使用している3つ目のカメラはGoProの可能性が高いのではないかと考えられます。

GoProの最新版は「GoPro HERO11」。

このカメラの特徴は、

  • どんなに揺れても安定したブレのない動画が撮影可能
  • オートブースト機能搭載なので、動きやスピードに基づいてビデオブレ補正のレベルを自動で判断し、最小限のクロップで最大のブレ補正を実現
  • 超広角のHyperViewやタイムラプスのナイトモードなど新たな表現方法ができる

といった特徴があります。

こちらのカメラは、幅広いシーンに対応できる手軽さと、凝った映像を記録するための豊かな表現力を持つんですね。

GoProは動画撮影によく利用されていますが、水中の状態を把握するのにも役立っているのかもしれませんね。

 

高橋怜子(写真家)のカメラの値段がヤバい!

3つのカメラのお値段は以下でした。

  • ニコンデジタル一眼レフカメラD850は35万円前後
  • ニコンデジタル一眼レフカメラD810は45万円前後
  • GoPro HERO11は7万8000円

一眼レフカメラとなると、やはりお値段が張りますね。

さらに水中での撮影用にカバーなどの色々なアイテムも必要になるので、全体のお値段は相当な金額になりそうです。

 

高橋怜子(写真家)のカメラはどこで買える?

写真家の高橋怜子さんが使っているカメラは、

  • 家電量販店
  • カメラ専門店
  • ネット

でも購入できます。

いろは
特別なプロのものじゃなくて私達でも買えるんだね!

ただ在庫切れもあるので、購入する際には確認する必要がありそうです。

身近なところでも手に入るのも意外ですね。

高橋怜子(写真家)は結婚してる?夫や子供についても!

 

まとめ

こちらの記事では、高橋怜子(写真家)のカメラは何を使用してるのか、値段やどこで買えるかについて調査してみました。

高橋怜子さんは3つのカメラで撮影していて、ニコンの一眼レフカメラとGoProなど他のカメラを組み合わせて撮影されているようです。

今度高橋怜子さんが撮影した写真を見たら、これはニコンの一眼レフカメラかな?なんて思ってしまうかもしれませんね。

これからも、水中写真家の高橋怜子さんの素敵な写真が楽しみです!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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