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すずめの戸締まり興行収入予想はどれくらい?日本歴代1位を取れるかも調査!

映画『すずめの戸締まり』の快進撃が止まりません!

映画『すずめの戸締まり』の興行収入はどれくらいになるか、SNSでは予想合戦も繰り広げられています。

こちらの記事では、映画『すずめの戸締まり』の興行収入予想はどれくらいになりそうか調査してみました。

 

すずめの戸締まり興行収入予想はどれくらい?

映画『すずめの戸締まり』の最終的な興行収入予想は300億円くらいかなと予想しています。

今回の映画『すずめの戸締まり』は11/11に公開され、

  • 初日3日間で18.8億円
  • 10日間で41.5億円

と、順調に数字を伸ばしています。

ちなみに、新海誠監督の過去作品の興行収入は、

  • 『君の名は。』は250.3億円
  • 『天気の子』は141.9億円

でした。

映画『すずめの戸締まり』はSNSでも考察が盛り上がっていたり、猫のダイジンがかわいいと人気を博していますよね!

また、映画『すずめの戸締まり』の初動3日、10日の興行収入も、過去2作品を大きく上回っています。

そのため、映画『すずめの戸締まり』は新海誠監督作品で過去最高の300億円くらいいくのではないかと予想されます。

 

最終的な興行収入はいつ分かる?

最終的な興行収入がいつ確定するかについて、明確な情報はありませんでした。

ですが、興行収入は、映像ソフト(DVDなど)の売り上げは取り扱わないので、全上映館での映画の上映が終わった時点で興行収入は確定するのではないかと予想されます

では、映画『すずめの戸締まり』がいつまで上映されるかというと、こちらも現時点での明確な情報はありません。

しかし、新海誠監督の過去作品である「天気の子」は約4ヶ月間上映されていました。

このことを踏まえると、「天気の子」以上の興行収入になりそうな映画『すずめの戸締まり』は4ヶ月ほど…2023年3月頃まで上映される可能性があります。

そのため、映画『すずめの戸締まり』の興行収入が確定するのは、2023年3月頃ではないかと予想されます。

 

すずめの戸締まり興行収入は日本歴代1位を取れる?

映画『すずめの戸締まり』の興行収入が日本歴代1位を取るのは難しいと予想されます。

なぜなら、映画『すずめの戸締まり』 の興行収入予想は300億円ほどではないかと考えられるからです。

2022年11月20日時点の日本歴代興行収入ランキングは、

  1. 劇場版「鬼滅の刃」無限列車編…404.3億円
  2. 「千と千尋の神隠し」…316.8億円
  3. 「タイタニック」…262億円
  4. 「アナと雪の女王」…255億円
  5. 「君の名は。」…250.3億円

となっています。

興行収入の日本歴代1位は、「鬼滅の刃」の404.3億円ですね!

そのため、さすがに映画『すずめの戸締まり』で興行収入の日本歴代1位を取るのは難しいと予想されます。

 

まとめ

こちらの記事では、映画『すずめの戸締まり』の興行収入が日本1位を超えられるかどうかを見てきました。

鬼滅の刃の興行収入が圧倒的なので難しそうですが、『すずめの戸締まり』はストーリー以外に映像や音楽のクオリティも非常に高くて面白いですよね!

最終的に『すずめの戸締まり』の興行収入がどれくらいになるのかも楽しみですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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