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畑芽育は大学に行ってる?中学や高校がどこかも調査!

今回は若手女優の畑芽育(はた めい)さんは大学に行っているのか、中学や高校がどこなのか調べてみました。

注目の若手女優ではありますが、1歳の時から芸能活動をしているので、芸歴はなんと18年。

そんな畑芽育さんが中学、高校のときにどんな学生生活を送っていたのか気になりますよね。

それでは、畑芽育さんが大学に行っているのか、中学、高校についても併せて紹介していきましょう。

 

畑芽育は大学に行ってる?

畑芽育さんは大学には進学していません

高校卒業後の進路はかなり悩んだと語っています。

「女優の仕事を辞めたら、普通の会社員になるってどんな人生だろう」と考えたそうです。

畑芽育さんが得意なダンスを極めることも、思い浮かんでいました。

ダンスか女優のどちらを選ぶにしても「何か自分を表現できる道に進みたい」というのが根底にあったんですよ。

いろは
かっこいいね!

畑芽育さんの両親は幼い頃から、やりたいことを反対せず応援してくれたそうです。

周りの友人も、やりたい事を見つけて進んでいく子が多かった。

そういう環境だったからこそ、畑芽育さんは「伸び伸びやっていいんだ」と思えたと語っています。

大学は学びたいことが出来たら、その時学べばいいと話していました。

思い立ったが吉日という考え方なんでしょうね。

畑芽育さんは今は表現者でいたい思いが強いので、女優業にまい進していくのではと思います。

 

畑芽育の中学はどこ?

畑芽育さんの卒業した中学校は、江戸川区立清新第二中学校が有力だそうです。

中学時代はバレーボール部でしたが、顧問の先生の異動で無くなったんですよ。

そのため、バスケットボール部に転部することに・・・。

後輩に、追い抜かれないようにがんばったと語っています。

いろは
真面目な子なんだね!

中学時代も芸能活動はしていましたが、中学3年生のときには運動会の実行委員長を務めました。

周囲の助けも大きかったようですが、忙しいはずなのに実行委員長に立候補してやり遂げたのはすごいですね!

中学の時には2016年にテレビ朝日で放送された『家政婦のミタゾノ』に出演したときに周囲から『良かった』と褒められたんだとか。

『家政婦のミタゾノ』の監督さんは厳しい方だったそうで、いろいろ指摘されたそうです。

1話のみの出演でしたが、いい刺激を受け、俳優としてもっとがんばろうという気持ちになれたと語っています。

いろは
いい経験になったんだね!

有力とされている江戸川区清新第二中学校は、芸能関係の学校ではなく普通の公立中学校です。

周囲が畑芽育さんの芸能活動に理解があったことと、忙しいなかどちらも手を抜かず「楽しかった」といえるのは羨ましい環境ですね。

 

畑芽育の高校はどこ?

畑芽育さんの出身高校は、目黒日本大学高等学校です。

2019年までは日出高等学校という名称でした。

2021年3月に高校を卒業した時、SNSに制服姿を投稿したことから判明したのです。

いろは
めちゃくちゃかわいい!

「楽しい日々だった」とコメントしているので、全日制で通っていたのではとされているんですよ。

目黒日本大学高等学校は堀越学園と同じく、芸能コースがあります

卒業生には仲間由紀恵さん、新垣結衣さん、上野樹里さんなど男女問わず多くの芸能人を輩出。

高校時代は体育祭でテント見守り係と称して、体操着姿でピースしている写真があります。

文化祭の写真が毎年残っているので、学生時代を謳歌していたのが垣間見えますね。

友達とウサギのフィルター写真も残っていて、かわいいです。

いろは
充実してたのが伝わってくる…

高校生としてどんなことがしたいかの質問に「たくさん寝たい」「英語の勉強をがんばりたい」と語っています。

高校生らしさも残しつつ、やりたいことを持ち続けているのは素晴らしいですね。

しかし、高校に進学するときに「普通の学生生活を送りたい」とモヤモヤした気持ちがあったそうです。

友達と遊べないことに、葛藤していた時期があったと語っています。

葛藤がありながらも続けてこれたのは、自分の芝居を見たいという周囲の声に励まされたからでした。

みんなの支えが、畑芽育さんに女優をやっていく決意を固めるキッカケになったようです。

 

まとめ

こちらの記事では。畑芽育さんは大学に行っているのかと、通っていた中学、高校について紹介してきました。

  • 大学へは進学せず、女優業に専念
  • 中学は江戸川区立清新第二中学校が有力
  • 高校は目黒日本大学高等学校

まとめると上記のようになります。

畑芽育さんは中学、高校時代もずっと芸能活動と並行して、学生時代も充実されていたのが感心しました。

表現者として極めるために大学へは進学しませんでしたが、これからも畑芽育さんには自分らしい道をまい進してほしいですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

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